デバイス内で完結する写真記録

証拠を、写真そのものに刻む。

写真は、いつどこで撮られたかをすでに知っています。Metadata Engraverはその情報を画像に直接記します。日付、GPS、住所、カメラ設定。スクリーンショットでもメールでもグループチャットでも、記録は写真とともに残ります。

iPhone・iPad対応 ・ 無料で試せます ・ Proは月額$2.99から

撮影日とGPS座標が下部に焼き込まれた工事現場の写真を表示しているMetadata Engraver

3ステップ

あとで証明が必要になる写真のために。

工事現場、点検、保険請求、不動産、フィールド調査。写真だけでは足りない場面のために。

01

写真を選ぶ

カメラがすでに記録した情報——撮影時刻、座標、レンズ、露出——をそのまま読み取ります。入力は不要です。

02

表示する項目を選ぶ

必要な項目をオンにして、フォント、色、位置、背景、不透明度をひと目で読める状態に整えます。

03

フラットな画像として書き出す

スタンプは画像の一部になります。どこに送っても記録は一緒に移動します。付随ファイルもデータベースも不要です。

位置、フォント、文字色、サイズ、不透明度を調整できる「スタイル」タブ

刻める情報

カメラが記録したすべて。

必要な項目だけをオンに。位置情報の項目は、写真にGPSが含まれている場合に表示されます。

撮影日時緯度・経度読みやすい住所近くの場所地図インセットカメラ・レンズ焦点距離絞りシャッタースピードISOカスタムテキストロゴの透かし

テンプレートと一括処理

50枚の写真に、同じスタンプを。

レイアウトを一度保存すれば、撮影分すべてに適用できます。各写真はそれぞれのメタデータを保持し、共有されるのはデザインだけです。

  • Field Report 日付、時刻、GPS、住所
  • Classic Frame すっきりした枠にカメラ設定
  • Date Stamp シンプルな撮影日スタンプ
  • Watermark 繰り返し配置するカスタム透かし
  • Full Data 詳細なカメラ情報と位置情報
Field Reportが選択されたテンプレートギャラリー。Classic Frame、Date Stamp、Watermark、Full Dataも並びます

写真がデバイスを離れることはありません。

画像の読み込み、スタンプ、書き出しはすべてiPhone内で行われます。住所や地図インセットを使うときも、Appleマップに送られるのは写真に含まれる座標だけで、画像は送信されません。アカウントも、解析SDKも、トラッキングもありません。

プライバシーポリシーを読む →

料金

まず無料で。必要になったらProへ。

Proでは、すべてのテンプレート、住所の自動取得、独自ブランディング、無制限のテンプレート保存、一括スタンプ、Metadata Engraverのクレジット削除が利用できます。

月額

$2.99 /月

自動更新されます。Apple Accountからいつでも解約できます。

年額 ・ いちばんお得

$19.99 /年

自動更新されます。対象ユーザーには3日間の無料トライアルが付きます。

買い切り

$34.99 1回のみ

一度の購入だけ。すべてのPro機能、更新なし。